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ACADEMY2020.12.25 掲載

第111回日本消化器内視鏡学会関東支部例会

2020年12月月19日(土)~20日(日)に第111回日本消化器内視鏡学会関東支部例会が開催されました。

当センターからは以下の発表を行いました。

 

■椎名脩(卒後3年目)

専修医セッション 大腸2

演題「直腸Rbの粘膜下層浸潤癌の一例」

 

■石山美咲先生(卒後6年目)

ビデオシンポジウム1「日常診療に役立つ非拡大画像強調観察の進歩~検診をみすえて~」

演題:AIを用いた大腸内視鏡検査の病変検出支援システムの有用性 -単施設前向きパイロット研究-

 

■瀧島和美先生(卒後5年目)

パネルディスカッション3「内視鏡による炎症性腸疾患診療の進歩」

演題:超拡大内視鏡による杯細胞の観察はUC内視鏡的寛解例の再燃予測に寄与するか?

 

■小川悠史先生(卒後13年目)

ビデオシンポジウム2「日常診療に役立つ拡大併用画像強調観察の進歩」

演題:SSA/Pに対するAIを用いたNBI診断支援システムの性能評価 -pilot study-

 

■加藤駿先生(卒後3年目)

一般演題 大腸3

演題:早期大腸癌と鑑別を要した横行結腸胃癌転移の一例

 

■一政克朗先生(卒後14年目)

一般演題 大腸4

演題:大腸T1癌におけるリンパ節転移リスク因子としての組織型評価方法の検討

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